8月30日(土)専修大学神田キャンパスで第39回身体動作学研究会が開催されました。
教育講演は、専修大学商学部 教授/公益社団法人トライアスロンジャパン(JTU) 理事の富川理充先生に、「パラトライアスロン、リオ2016からパリ2024までの歩み」というタイトルで講演を頂きました。また、一般研究発表は、7演題大学院生から教員まで発表があり、深い議論の有意義な時間となりました。
若手研究奨励賞
高密度表面筋電図法を用いた外側広筋のMUNE算出における電極選択の影響
井川快斗(中京大学)
次回の40回大会は、2026年8月30日(日)日本体育・スポーツ・健康学会の前日に札幌で開催予定です。
多くの会員の参加をお待ちしております。
