第40回身体動作学研究会が日本赤十字北海道支部で開催されました。
一般研究発表と「身体動作学研究のこれから」タイトルでシンポジウムが行われました。
シンポジウムの演者は、渡邊航平先生(中京大学)「身体動作の根源を知るかがられた術としての表面筋電図方の現在と未来」と、田辺弘子先生(北海道大学)「身体動作研究が拓く、身体・認知・社会の総合的理解」タイトルで発表を頂きました。
どの発表も興味深く、フロアから活発な質疑がされました。
次回、第41回研究会は、令和9年9月1-2週目の期間で、国士舘大学世田谷キャンパスで開催予定です。


